こどもたちの居場所が増えました。神戸市も数年前から「居場所づくり」に 力を入れてきたので、子ども食堂や放課後デイも神戸市内いたるところに できたことで、選ぶ人も苦労しているようにみられます。ただ不登校というこ とで選ぶなら、なにより大切なのは、心が休まる場ということだと思います。