スペイン語を教わっています。

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学童の家「おもちゃばこ」プレオープン
下山手学童の家「おもちゃばこ」がプレオープンした。
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6月の畑は、もう夏もよう
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「毎度おなじみです」のアラカルト
フリースクールや神戸自由学院には、いろんなお客さんやボランティア、講師さん、...
本日午後6時20分ころ、関西TVで放映
フリースクールと高等部がカンテレ「アンカー」で放映されます。

 

フリースクールには、小学校から高校までの生徒が自分のペースで通っています。いじめや体罰など人間関係において、学校と折り合いがつかず、登校できなくなり、そのまま自宅にこもってしまうケースがふえています。なかなか外に出ることができず、でも一方で「友達に会いたい」「話がしたい」「いっしょに遊びたい」という気持ちが高まり、そのストレスから自傷行為や家庭内暴力へと流れるケースもあります。子どもたちは、ぎりぎりまで耐えているのです。だからといって、すぐに医療やカウンセラーにたよる必要はありません。まず周りの大人が、子どもの声によく耳を傾けてほしいと思います。不登校のほとんどは、病気ではありません。薬や検査などは必要ないのです。
学校外の唯一の子どもの学びの場であるフリースクールでは、子どもたちが心を休め、スポーツやアートや共同作業などを通じて仲間と出会い、元気をわけあい、自然に明るさがもどってきます。子どもはどんどん変化し、成長していきます。いつまでも今の子どもではないのです。確実に成長していき、自分にあった進路を見つけ出し、たくましく進んでいきます。フリースクールを19年続けてきた僕の実感です。その未来を信じて、大人は子育てを楽しんでいきましょう。
まずは1週間、フリースクールを体験してみては、いかがですか? 体験した上で、気に入れば、入会手続きをしてください。

代表 田辺克之

神戸自由学院

単位制・通信高校「神戸自由学院」は、アットホームな雰囲気で学べるよう開放的な空間づくりを考えました。またひきこもりでなかなか学校に通いにくい生徒のために「ネット学習」ができるシステムもあります。
何度か高校中退をくりかえし、もう高卒なんかいいとあきらめかけてる人や、どこにも安心して学べる場を見出せなかった人の最後の受け皿になりたいと考えています。


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